愛善苑
 

祖先拝詞

遠都御祖(とほつみおや)の御霊(かみ)『代々(よよ)の祖等(おやたち)、家族親族(うからやから)の霊(みたま)。総(すべ)て此(この)祭屋(まつりや)に鎮祭(しづめまつ)る、御魂等(みたまたち)の御前(みまへ)を慎(つつし)み敬(ゐやま)ひ。家(いへ)にも身にも枉事(まがこと)有(あ)らせず、夜(よ)の守り日の守りに守幸(まもりさきは)へ宇豆那比玉(うづなひたま)ひ。弥孫(いやひこ)の次々(つぎつぎ)弥益々(いやますます)に令栄賜(さかえしめたま)ひて。息内長(いのちなが)く御祭善(みまつりうるはし)く仕奉(つかへまつ)らしめ給へと。畏(かしこ)み畏みも拝(をが)み奉(たてまつ)る。
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出口王仁三郎
ONISAVULO
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